ペイパルを使ったカード決済支援プログラム ペイメントEX(PEX)

個人のサイトでも、手数料が安い、現金化が早いクレジットカード決済を導入できます!

ペイメントEX(PEX) 販売ページ

クレジットカード決済支援プログラム
ペイメントEX(PEX)
※画像はイメージです

基本プログラムでは、

  1. 個人の方でも、自営業の方でもクレジットカード決済を即日導入できます。
    クレジットカード決済代行会社と契約する必要はありません。
    ペイパルの無料アカウントを取得するだけで、即日、利用を開始できます。
  2. 物販やダウンロード商品などの販売をすぐに始めることができます。
    継続的な支払いではない、一般的な商品であれば、商品を登録すると、商品に対応した購入ボタンが生成されますので、それをホームページやブログに貼り付けるだけです。
  3. 購入者がペイパルアカウントを持っていなくても、クレジットカードで決済することができます。
    購入者がペイパルのアカウントを持っていない場合、ゲストとしてカード決済を行うことができます。
  4. 同じような商品を何度も登録するのは面倒です、商品情報をコピーできるようにしました。
  5. 決済後、ペイパルとEX間で決済情報のチェックを行います
    ペイパルで決済が行われると、ペイパルとペイメントEX(PEX)間で通信を行い、決済内容のチェックを行うので安心です。
  6. 決済完了画面は独自に用意したページを使うことができます。
    今まで出まわっていたツールでは、これができなかったんです。 決済完了画面は、ペイパルの画面になってしまい、指定のホームページに自動で戻ってくることができなかったんです。
  7. 決済完了画面にオリジナルのページが使えることで、購入したときだけ表示されるワンタイムオファーができるようになりました。
    ペイメントEX(PEX)に搭載したワンタイムオファーは、Javascriptを使っていません。
  8. 期限付きのワンタイムクーポンを発行することもできます。
  9. クレジットカード決済後に、独自の自動返信メールを送信することができます。
  10. 自動返信メールは商品ごとに設定でき、商品ごとに複数の人に送信することもできるので委託販売やJVでも活用できます。
  11. メルマガ配信プログラム ネット商人Proとの連携で購入しなかった人の追客ができます。
    途中で、決済をやめた人に追客用のメールを送ることができます。
  12. クーポンを発行できます。
  13. 商品ごとに利用するクーポンを指定できるので、割引や簡単なアフィリエイトに利用することができます。
  14. 通信設定機能をつけたので、メルマガへの自動登録も可能になりました。ただし、ご利用のメルマガのシステムによっては、うまく連携できないこともあります。
  15. 独自に、ID、パスワードを発行できるので、決済後に、Basic認証を使った会員専用サイトに自動登録することもできます。
  16. 銀行振込にも対応したので、銀行振込でのお申し込みも販売管理で管理できます。
  17. 振り込み確認できた人には、管理画面で操作するだけで振り込み確認メールの送信や、Basic認証を使った会員専用サイトへの自動登録することもできます。
  18. お申込みフォームが生成できます。
  19. 販売管理画面で購入者情報を管理することができます。
    決済が行われると、販売データとして記録されますので、販売管理画面で購入者情報を管理することができます。
  20. 購入者データを、CSVファイルでダウンロードできます。
    購入者データは、CSVファイルとしてダウンロードすることができますので、他のプログラムに取り込んで利用することができます。

追加オプションを加えることで、

  1. 定期支払い決済を行うことができます。
     お客様がご利用中のクレジットカードからの定期支払いなので、改めてクレジット手続きを行う手間がありません。
  2. お試し料金、お試し期間を設定することができます。
    定期支払いタイプの商品やサービスでは、1ヶ月無料お試し、と言ったこともよくあります。 そういった通常料金を課金する前に、試用価格とその期間を設定することができます。
  3. 規定の日にちに課金できなかった場合、次回の請求時に合算して請求できます。
    規定の日にちに引き落としができなかった場合、次回の請求時に合算することもできますし、合算せずに別途、請求処理を行うこともできます。
  4. 通信設定機能で、メルマガに自動登録できますから、有料のメルマガの発行も行えます。
  5. 通常、ペイパルでは、お申込み日が支払日になるのですが、指定日決済ができるようにしました。
  6. 定期支払いの決済が行われるたびに、パスワードを自動で変更することができます。
  7. 定期支払いがキャンセルになったときは、自動的にパスワードを変更できるので、キャンセルした方が、会員専用サイトにアクセスすることを防ぐことができます。
  8. 即時決済商品の購入時に、決済確認画面でグレードアップ商品をオファーすることができます。
  9. ダウンロードセンターで、購入した商品をダウンロードさせることができます。

お約束1、無期限メールサポート

ペイメントEX(PEX)を末永く使っていただきたいので、メールサポートを無期限にさせていただきました。
できるだけ多くの方に、この仕組みを活用してもらいたいと思っていますので、設置方法から、使い方までご遠慮なくお問合せください。

もちろん、ご要望も承っております。

ご要望等は、今後のバージョンアップや、オプション開発の参考にさせていただきたいと思ってい ます。

お約束2、無料バージョンアップ

機能の改善、ペイパルの仕様変更に伴う対応等は、無料でバージョンアップ対応させていただきます。

実際の運用の中で使いにくいと感じた点、プログラム動作上の不具合がありましたら都度、改善していく予定です。

お約束3、10種類のPDFマニュアル

図解入りの10個のマニュアルをご用意しました。

設置マニュアル.pdf
アカウントマニュアル.pdf
操作マニュアル.pdf
Sandbox操作マニュアル.pdf
Basic認証サイトサポートマニュアル.pdf
銀行振込対応操作マニュアル.pdf
ネット商人Pro連携マニュアル.pdf
ダウンロードセンターマニュアル.pdf
クロスセル設定マニュアル.pdf
クロスセルテンプレート解説.pdf

お約束4、原則48時間以内のメール対応

ペイメントEX(PEX)は、決済にかかわるプログラムですので、お問い合わせに関しては原則48時間以内でのメール対応を行っています。

ただ、お問い合わせが集中した場合など、お時間をいただく場合は、あらかじめご案内させていただきます。

それでは、ペイメントEX(PEX)の販売価格ですが、通常、クレジットカードの独自決済を導入すると、決済会社にもよりますが、

  1. 初期費用で数十万円、
  2. さらに決済画面の制作に20万〜30万円、
  3. 審査に数週間、
  4. その後も毎月の利用料がかかり、
  5. 決済手数料も割高、
  6. ワンタイムオファーなどは別途用意する必要がある

ことを考えれば、このプログラムを使うことで、

  1. 初期費用は、このプログラム料金、
  2. 月額利用料もかからず、
  3. 決済手数料は低く、
  4. すぐにでもカード決済が使えるようになり、
  5. ワンタイムオファーやワンタイムクーポンといったマーケティング手法を取り入れられ、
  6. 決済後のメルマガへの自動登録ができ、
  7. 決済後に会員サイトへの自動登録もでき、
  8. もしすでに決済ASPなどを使っていれば、決済プログラムを置き換えるだけで利益がアップする


わけですから、30万円でも安いかもしれません。

実は開発期間も半年以上かかってしまいました。

しかし、個人の方、自営業の方、中小企業の方々にも、ぜひ、カード決済を導入して売り上げをアップしていただきたい、そして、少しでも利益をアップしていただきたいと考え、販売価格 49,800円(税込)でご提供することにしました。

ただ、ペイメントEX(PEX)は、まだ完成形ではなく、いくつかバージョンアップを控えています。そこで、先行販売の300本に関しては、販売価格 12,800円(税込)でご提供したいと思います。

もちろん、お約束の通り、先行販売価格でお求めの方にも、バージョンアップは無料でご提供いたします。

また、さらに追加オプションも、別途、販売価格 42,800円(税込)での販売を予定しておりますが、先行販売中は、販売価格 24,800円(税込)でご提供することにしました。

追加オプションは、ペイメントEX(PEX)本体をご購入後、購入者専用サイトからご購入いただけます。

【ご注意ください】
今回の特別価格は、いち早く状況を改善したいと考えるだけでなく、チャンスを即座に行動に移す意欲的な行動の方に敬意を表して設定したものです。
値段については、予告無く値上げをする場合があります。ご了承ください。

尚、ご購入は、ペイパルでのカード決済、および銀行振込が選択できます。

ペイメントEX(PEX) お申込フォーム

クレジットカードでお申込の場合は、お支払い方法は、”クレジットカードもしくはPaypal”を選んでください。

ペイパルのゲスト決済画面が開きますので、そこでクレジットカード情報を入力できます。

印の項目は、必須項目です。